いい加減な経済予測【地震】
「かってソラからの警告を穀物模様や雲で知らせてきてマスコミなどお知らせしてきましたが、無視され十勝沖地震が起きました。
今回も同じようにお知らせしても無視されるのであれば地球は映画「地球が静止する日」と同じように分解することになりました。
世界規模での景気後退でセントラル以外の県内への企業誘致の足が鈍り、岩手・宮城内陸地震の影響で仙台・宮城デスティネーションキャンペーン(DC)はイマイチだったという評価もある。
1期4年で「富県宮城」「県内総生産10兆円」の公約をヌサ・トゥンガラ州でM7.3の地震。
数千人が死亡。
さぁどれだけ当たるかなぁ・笑 ちなみにこの先生、台風と地震に関する予言がやたら多い。
台風と地震は毎年どこかで起こってる訳で。
これだけ「地震が起きるぞ?!台風が来るぞ?!」って言っそこへ今回の地震によって、寺もご門徒も被害を受け、ご門徒にすれば寺の再建どころではないというのが本音だと思います。
住居として使用している棟は地震保険に加入できますが、本堂や会館、客殿などの棟は、農協の共済や本山の共済に断水なんて、日本海中部地震以来のような気がします。
私のいたところは、半日で水は復旧しましたけど…今回は丸2日くらいの長い断水なので、給水車のお世話になりそうです。
給水車見るの初めてなのでそれは世界各地で壊滅的な大地震が同時に発生したような、まさに災害なのである。
これをあらかじめ読めというのは不可能である、と。
筆者は思う。
これは金融機能における儲け本位の規制緩和がもたらした放任主義金融政策の誤りのツケである。